お知らせ

〇 寒暖の差が激しかったりするので、体調管理をしっかりしておいてください。
〇 練習時間、場所等は上記「お知らせ」で確認してください。
〇 5月8日(水)は一般のみの自主練とします(スポ少の練習はありません)

一関空手道連合会

一生モノ!

覚えるまで時間はかかりますが、自分のものにすれば一生モノ!
★いつから初めても遅いということは無いのです。
★普段の生活上で自分の危機管理ができるようになる。
★空手とは「人を打つことなく 人に打たれることもなく 何事もないことが基本」
★空手は右も左も偏らない。ある意味、両利きなのです。
★スポーツとして勝敗を決めるのも良いけど空手は武道、心身の鍛錬が肝!
大会で勝つだけの練習は行ってません。
★礼儀は言うに及ばず
★姿勢が良くなる(>ω<)

などなど、あなたも始めてみませんか?

一関空手道連合会とは

一関空手道連合会とは

・名前の由来 :流派、地域(国内外)を問わず空手が好きな者たちが集まり活動する団体。

・前身は一関空手道協会。
・2006年6月解散後、同年11月一関空手道場として活動再開。
・2009年4月平泉道場開設。
・2009年年4月平泉スポーツ少年団、同年5月一関スポーツ少年団を設立し平泉町、一関市各スポーツ少年団に登録。

・2010年5月に一関空手道連合会として一関市体育協会に正式に登録。さらに岩手県空手道連盟、全日本空手道連盟に登録。 

・一関空手道連合会の道場は現在、一関市と平泉町にあります。
流派は日本空手協会(松濤館流)。
会員数  スポ少30名 一般15名 


一関空手道連合会 代表 熊谷

 *2018年6月 一関市空手道連盟設立し、一関体育協会へ登録。[一関市空手道連盟は一関空手道連合会、室根町空手協会(和道会東磐井支部)、大東町の大濤塾(日本空手松涛連盟)]が加盟している一関市内の伝統空手道の団体である。主催大会として「黄金杯争奪一関市空手道選手権大会」を開催している。当大会は宮後県北、岩手県内各団体から御参加頂いております。

活動内容

小学生から一般まで幅広く活動を行っています。
初心者の方は(小・中・高校生・一般)下記連絡先からメールにて連絡をください。見学、体験、個別指導も可能となっています。
幼児の参加も可能ですが、見取り稽古または遊びながらの指導となりますのでご了承下さい。
一般の方は疲れたら休むなど、自分のペースで練習ができます。
流派は日本空手協会ですが、各流派の参加も認めていますのでぜひご参加ください。(但し、当連合会の規約を了解していただきます)
現在の活動流派 日本空手協会、糸東会、和道流、極真会館 他
3級から公認級位の所得が可能となります。公認1級所得者は公認段位受審資格が得られます。
(公認級、公認段位は全日本空手道連盟の認定で公に認められた資格となります)

参加大会ー 岩手県民体育大会空手道競技(国体への出場が可能)、岩手県空手道選手権大会(全国空手道選手権大会へ出場が可能)、岩手県少年少女空手道選手権大会(全国少年少女空手道選手権大会への出場が可能)、岩手県スポーツ少年団空手道大会、奥州路大会(北上市)、一関市空手道選手権大会等。

組織図

< 一関空手道連合会 >
一関空手道場
平泉空手道場
一関空手道スポーツ少年団
平泉空手道スポーツ少年団

空手道について
現在、大まかに蹴りや拳を当てない空手(ノンコンタクト空手)と当てる空手(フルコンタクト空手)に別れます。
伝統系4大流派「剛柔流」「糸東流」「松濤館流」「和道流」は拳を当てない流派で、極真系などは当てる流派となります。
どちらが強いかという話はもちろんナンセンスでありそれぞれが特徴のある活動を行っていますので、打撃系が良いとか、綺麗な形を演舞してみたいとかそういう選択で流派を選んで良いかと思います。
一関空手道連合会の流派は日本空手協会(松濤館流)です。
上記の選択の中に入れてもらえれば光栄です。

練習場所・日時

一関道場
◎水曜日 一関市武道館1F柔道場 午後5時30分から午後7時30分(スポ少は6時30分まで、一般は7時30分まで)
◎金曜日 日にちにより練習場所が変わります。
(一関道場 )一関市武道館1F剣道場 午後5時30分から午後7時00分まで 
  (平泉道場 )平泉中学校柔剣道場  午後5時30分から午後7時00分まで
 ◎土曜日 一関市武道館 1F剣道場午後3時00分から午後5時00分まで(一般は午後3時から5時まで。スポ少は4時から5時まで)
平泉道場
◎火曜日 平泉中学校柔剣道場 午後5時30分から午後7時15分まで(一般・スポ少)

*注意 上記練習場所時間は基本スケジュールです。変更等ありますので上記「最新情報を入手する」をご確認下さい。

連絡先

いろいろなキッカケがあっても良いかと思います。体を動かしたい、大会に出るまでになりたい、ストレス発散のため、ダイエット、護身術、自己鍛錬などなど。
それぞれの考えで空手を始めてみませんか?